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運用保守サービス(AMS)と設計開発サービスの位置付け会社情報

サービスコンセプトは基幹システムの Keep&Up です

システムを構築したら終わりでしょうか?

企業がシステムを導入するのは、システムのもつ情報統合のパワーを活用し実務に役立てるためと言えます。
すなわち導入段階は、本番での効果的な活用の準備段階と言え、B-SERVでは導入したシステムの本番開始を「カットオーバー」ではなく「サービスイン」と呼びます。
これは本番開始が、システムを役立てるスタートと考えるからです。

システム情報を活用していますか?

システム本番開始以降、実務での情報活用メリットを低下(Down)させることなく、次期システム導入までは活用メリットを維持(Keep)し、更に向上(Up)させることが望まれます。

日々のシステム運行の安定とシステム改訂の品質確保は勿論実務領域で「情報活用メリットの Keep & Up」の実現を担っているのが、システム内容を熟知して下支えするシステム運用保守作業です。

B-SERVは情報活用メリットをサポートします

B-SERVは、システム導入段階からプロジェクトに参加し、導入段階でシステムの活用をマスターした担当がそのまま、運用保守を担当することをビジネススタイルにしています。
上記のように、システム導入段階から参加し、本番以降は企業の実情にあった情報活用メリットのKeep&Upを支援する継続的な運用保守サービスを「AMS( Application Management Service)」と呼び、B−SERVのサービスの一方の柱にしております。

運用保守サービスコンセプト<Keep&Up>