ホームサービス>サービスの位置付け

運用保守サービス(AMS)と設計開発サービスの位置付け会社情報

基幹システムの構築段階では、B-SERVのメンバーがシステム構築プロジェクトへ参加し、運用保守サービスの一環としてシステム導入支援、関連ツール導入及び運用保守準備・活用準備を担当します。又、同じ基幹システムの構築段階で設計開発サービスとして、追加機能や連携システムの設計開発も担当します。

基幹システムの本稼動後は運用保守サービス(AMS)として、システム活用コンサルティング、アプリケーション運用・保守作業を担当します。設計開発においては、追加機能や連携システムの設計開発・メンテナンスを担当します。

運用保守サービスと設計開発サービスのいずれも、お客様と対面でご要請を確認しながらシステムを提案して作業することを基本方針としています。

運用保守サービス(AMS)と設計開発サービスの位置付け